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・お客様の安心と信頼を事業の原点とし、プロフェッショナルなサービスをお届けします。
・企業の永続的な発展を目指し、社員とその家族を大切にします。
・社会貢献、人権尊重、コンプライアンス等、社会的責任をはたすために企業と社員の資質向上に努めます。
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・ファイナンシャルプランニングの知識を基盤として、公正・中立な立場のFP(IFP)が、お客様に合った資産形成および保険プランを提案します。
・小回りの利く専門家集団として、研鑽に励みお客様と共に成長します。
・社員一人ひとりが、創造性を発揮し、活き活きと働ける企業風土を築きます。
・お取引先とは「緊密」、「和親」、「切磋琢磨」の関係を築きます。
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私たちは特定の金融機関に左右されない独立系ファイナンシャル・プランニング事務所です。
ファイナンシャル・プランを「今日」から始めようという意味で「トゥデイ」と名づけました。
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ひとむかし前までは金融機関や金融商品を選ぶことは問題になりませんでした。それは金融機関の破綻を心配しなくてもよく、どの商品を選んでもそんなに差が出なかったからです。ですから地縁・血縁のビジネスモデルでも成り立っていたのです。ところがバブル崩壊以降、金融ビッグバンによる金融商品の自由化、少子高齢化にともなう公的年金の不安、超低金利、ペイオフといった諸問題で状況が一変しましました。
特に公的年金の不安は私達の資産形成に大きな影響をもたらし始めました。「住宅」、「教育」、「老後」、「保険」という大きな支出をトータルに考える必要がでてきたのです。このような時代では、土地や預金などのひとつの資産に頼らない資産形成が大切になってきました。
しかしながら大半の金融業界は1社専属の営業体制を引いているため、お客様のそういったニーズに対して合理的な解決策を見出すことが難しい状況です。一部の大手金融機関では窓口で預金、保険、証券をひとまとめにするワンストップサービスを進めていますが、お客さま本位の体制づくりができるのかは未知数です。
本来、ファイナンシャルプランというのは洋服を選ぶのと同じようなことです。あなたのサイズにあったもの、着てゆく場所に適したものでなければ意味がありません。年齢、家族構成、職業によってプラン作りは変わって当然なのです。そして何よりもあなたの夢や希望の実現が大切なテーマです。このような時代背景から、地元に根ざした独立系ファイナンシャルプランナーが求められるようになってきました。
私ども(有)トゥデイは、特定の金融機関に所属せず独立的な立場から、皆さんにあったプラン作りのお手伝いを行っています。相続や事業継承といった専門家を要する問題に関しても税理士や弁護士、社会保険労務士といったスペシャリストと連携しながら作業を進めています。
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